1年間も掛かった、ガナのドーピング疑惑問題。
ようやく正式に、なんら落ち度は無く、正当な医療行為として
認められました。
つーか、あたりまえだよ・・・協会さん。いい加減にしろ。
口から物も食べれなかった状態の人がそれでも、頑張って治して
試合に出場しようと・・・なんとか、治そうと・・・
それが、ドーピング?ありえねぇ・・・
なんかねぇ・・もう、
「我々を勝たせないようにする何かの力が働いている」by元監督
・・・・そのままじゃない?
協会はしっかりとガナに謝ってほしい。
申し立てに掛かった費用4500万も全部、協会が払うべきだろ。
250万って・・・そんなんじゃ、何の足しにもなら無いじゃん。
そんでもって、今、うやむやにしようとしている1000万も川崎に返せよっ!
一人の選手生命を脅かした罪の重大さをしっかり認識してほしいね。
2008年05月28日
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ひどい話だけど、当たり前のことが認められてほんとにうれしい限りです。でも協会も情けないと思います。
今回の裁定では行われた医療行為そのものが、正当であるかどうかは言及されていないようなので、今後はそのあたりのルールの整備が重要ですね。
どちらにせよJリーグの対応に問題があったのは事実ですからね。制裁金の返還、費用の全額負担は当然ですね。
ガナは本当に頑張りましたね。
辛かったと思います。
今日は復帰戦のようなもの。
見事にGOALを決めてくれました。
流石です。気持ちを新たに頑張って
行って貰いたいです
「正当な医療行為」これに関しては、英語の訳の仕方
の問題なようですね。我那覇側の弁護士に言わせると、
協会側は完全なる誤訳としていますし・・・
「正当な医療行為と認められた」と弁護士側は
言っていますしね。
英文が表には報道されていないようなので、
一般からするとどちらが正しいのかはわかりませんが、
何か、協会側がどうしても、逃げ道を作ろうとしている
としか、私には思えないんですよね。